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2007-04-30 (Mon)
なっ なっ なっ なんと!!!

ぴちくり、歩きました~~~~~(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオオッッッ

パパンがぴちくりのおもちゃで遊んでいたのでぴちくりがそれを奪いに、、、、
1歩、2歩、<大>3歩、4歩、<大><大>5歩、6歩・・・・・

<太><大><大>トッ  トッ  トッ  トッ  トッ  トッ  トッ  トッ

止まらないしふらつかない?!
ゆっくりだけど、両手広げてバランスとって。
無事、パパンのところに到着しおもちゃを奪ってニッコリ♪

初めは2~3歩で、次の日4~5歩と日に日にどんどん増えていきました。
ってお話をよく聞いていたのだけど、ぴちくりの場合は突然立ち上がり何歩も何歩も~
......\( ><)シぎょぇぇぇ

パパンとママンはビックリしてアゴ外れそうでした(笑)
感動もあったけど、私的には保育園の先生の言葉が思い出された。

<太>「ぴぃちゃんは慎重派だから『できる!』と自分で思ったらバンバン歩くようになるよ」

本当にその通りになった。
体の準備はできていたので、あとは気持ちの問題だったのだ。
ぴちくりって本当にそういう性格だったんだ・・・
これを知らなかったら、また私たちは突然やってのけた我が子が不思議???でならなかっただろう。

きっと彼女の中で何かふっきれたものがあったんでしょう。

そしてもう一つ感動をいただきました(*^-^)ニコ

ボール落とし
<左>{}

本当は付属のハンマーでボールを叩いて下に落とす遊び。
でも長いものは危ないので出してません。

単純な遊びに見えるのだけど、これを0歳児がやってのけるのって難しかったのだ(^^;;

<太>「この穴にボールを置く」を覚えるのに数時間・・・・
<太>「ボールが下に落ちてコロコロと出てくる」ものと知るのに数日・・・

穴の入り口にはゴムパッキンがあってボールが引っかかるようになっている。
なので大人でもちょっと力を入れて押さないととボールは落ちない。
ましてや0歳児は<太>「押す」という作業もわからず、それを理解させるのが難しいことを感じる。

ボールをポンポン手で叩く動作はするけど、落ちるはずもなく(T▽T)アハハ!
他の小さいボールとかを持って来て穴に入れスコン~コロコロ~と遊ぶようになる。
まぁ、使い方間違ってないから良いわ(^^;;

すると突然<太>「カラン!コロコロコロコローーーー」と鬼太郎のゲタばりの木のボールが転がる音が?!


<左>{}

<太><大><大>「んしょ!」と両手でボールを押してるわが子の姿が?!
<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!
何回も、何回も繰り返している。

めちゃくちゃ感動したよ・・・・さっきまでできなかったのに(;_q))クスン
長かった、この道のり(笑)

大人にとっては単純なことでも、0歳児に教えるのって本当に難しい。
言ってわかるはずもない。
でも彼女は見ていたんだ。
彼女の性格のことだから<太><大><大>「できた!」って自分でも嬉しかったのかもしれない。
だから何回も何回も繰り返しているのかも・・・

ちゃーーーんと成長している姿を見せてもらって私も幸せです♪
この手の類のおもちゃは必ず一日数回は手に触れて遊んでいる。
ほかの事していても、ふっと思い出したみたいに「カラン♪」とやってまた去ったり(笑)

キッチンに立っていて、ぴちくりの姿が見えなくても
「カラン、コロコロコロコローーー」と木の優しい音がぴちくりの笑顔を伝えてくれるようです。

今日は記念の一日になりました。

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