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2008-02-17 (Sun)
ずっとパズルを買おうか迷っていました。

ぴちくりには1歳になってすぐに

6個の形の立体パズル
<左>{}
ワンピースのポッチ付きパズル
<左>{}

を買ってたんですが、コツを掴んでしまえば簡単なようですぐにマスターしたんです。
パズルは積極的にやらせたほうが良いなぁ~と思っていたものの、この次のステップのパズルになるとかなり高度になります。
かと言って、ワンピースのパズルを何個買っても、きっとすぐにできるだろうから「達成感」は味わえないだろうし。

次のステップのピース数の多いものは2歳~3歳対象・・・
どう考えても無理だろうなぁ。

なんて思い悩んで半年。
まぁ、できなきゃできないで良いし、私と一緒にやれば良いんだし♪
ということで買ってみました。

9ピース ポッチ付き木のパズル
<左>{}

形はガタガタの複雑だし、一つ狂うと他がはまりません。
まず一緒に外すところから始めました。
そして1ピースごとに、手渡して「ここよ♪」と誘導してはめさせました。
そして「ぞうさんはココ~。おさるはココだね!」なんて動物の名前と絵でお話しながら繰り返して・・・

<左>{}

できるんですねw川・o・川w オォーーー!!
かなり、もたつくし、なかなか角が合わなかったり、時間はかかるもののできるんですね。
子供の潜在能力というか、学習能力というか、吸収力ってスゴイ!!と思います。
素で「すごい!すごい」と私が大騒ぎするもんで、ぴちくりもニッコリ。

「達成感」味わってますね(笑)

先日、子育て支援のママ友が2才になったら公文を習わせると言ってました。
大きくなって算数が嫌いになる前に数に馴染んで欲しいからっていう理由だそうです。

へぇ・・・・

習い事に関しては、本当に種類も多いし、人それぞれの考え方がありますもんね。
2歳の公文教室というのがどういう学習内容かはわかりませんが、
私なら小さいうちからこうやって子供と遊びを通して
<太>「努力する」→「集中する」→「達成する」→「満足感」
を繰り返し経験させる方が大切だと思ってしまいます。

これが基本になっていれば、きっと算数もパズルなど遊びと同じだと思うんですよね。
達成したときの喜びを知っていれば、それに向って努力する子になってくれるんじゃないかな~
こういうことは家庭でパパ・ママとのかかわりで十分事足りるし、我が家はまだ習い事はいいかな。

なんてね。
どうかな?(笑)




オマケ
パパと晩酌「かんぱ~~~い」
<左>{}
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